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じんすけ
あけましておめでとうございます。
昨年に引き続きですが、富士山ネタです。
数ヶ月前、新幹線を乗り関東方面へ出かけた日のこと。
連日の忙しさで爆睡していた私。
途中で目が覚めました。
ふと窓の外を見ると、驚くほど鮮明な富士山が!
子供のように、窓にへばりついて見てしまいました。
あまりにも美しく、威風堂々とした様に見とれていると、
「ただいま、左手に美しい富士山がご覧いただけます」と車内放送が入ったのです。
新幹線でこんな車内放送初めて聞きました。(めずらしいですよね?)
見てるいるだけで元気になります~。
このパワーを私もいただいて、
人に感動を与えるものを提供できたらなと思っております!
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澤喜代美
昨年12月、台湾旅行へと出掛けました。
もちろんどこに行ってもロックイベントには参加!
↓
12月6日~7日の2日間開催されたLOHASを謳った音楽+アートのイベント
『Simple Life 簡単生活節』に行ってまいりました。
http://simplelife.tw.streetvoice.com/
会場には数箇所のステージがあり、
その周りにはフードコート、
アーティストの雑貨などの展示ブースが多く並んでいて
展示販売をしていました。
見て、聴いて、買い物してと楽しいイベントでした。
その会場に大きな無印良品の展示ブースもあり、頑張ってました。
アーティストから直接買うので、作品に対する思いなどを
聞いて会話して買ったりするので親近感も沸き
買ったものも大切にしようと思いました。
こういう販売方法は人肌を感じるクリエイティブの一環だと思いました。
台湾人の友人目線から日本を客観的にみたところ
日本の景気は悪くないそうです。
国内にいると悪いニュースのみが印象づいて影響されますが、
国外から日本をみるとまだまだ元気があるようです。
悪い影響を受け止めるだけではなくこういう時にこそ
元気に前向きに考え、行動するべきだなと感じました。
頑張れ日本って言う前に、まず私です。
仕事を少し離れ、客観的に物事が見れる場所に行くのは
体感として受ける事ができるので、とても良い事だと思います。
台湾旅行は2009年への糧になりました。
今年も元気に過ごします。
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長谷川優喜
新年あけましておめでとうございます。
今春4月1日からFICの新入社員として頑張っていきます。
2009年は仕事のスキルも人としてもたくさん成長したいと思っています。
作る人も見る人も、みんなが幸せになれるような作品を作りたいです。
作品ひとつひとつにも人のような暖かな気持ちを込めたいです。
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芝本和昌
明けましておめでとうございます。
2008年は、今までになく早い流れの1年でした。
スケジュールBOOKを購入したのが1年前。
たまたまスケジュールBOOKの開発チームの開発ストーリーをサイトで見つけ、
使いやすさや機能的な特長が熱く語られていた事に惹かれ購入!
(熱や魂のこめられたモノには弱い)
この1年間びっしりと、仕事の予定やアイデアで
書ききらんほど埋めてやると決意したのが1年前。
見てみると、確かに例年よりは書き込んではいるが・・
自分が納得するまでではない。
まだまだ、やり残した感じがする2008。
新年もやはり、祝い酒からスタート!
本来、酒宴の楽しさは集う人の楽しさに、それを盛り上げる酒と料理。
酒が前に出るもんではないし、うんちくを語る程でもない程度、
最近は、少々たしなみ方も変化してきた。
いろんな蔵のお酒を飲んで飲み比べているうちに「これは旨い!」と思える出会いが多い、
決して話題だけや、高額のものではないのだけれど。
すると、興味はつきない。
HPで造りの仕込みから蔵の構成、どんな人が造ってるの
?水は?麹は?蒸留は?道具は?とか
その場所の周りの景色をも思い描きながら、関わる人達の丁寧な仕事行程、
中身にこだわる強固な意志、造り手の工夫努力の姿勢がよりいっそう味わい深いものとなる。
もの造り人としては、造るものは違えど、
その先にある笑顔や感動を感じとりながら
造る職人としては同じ共鳴するところが多い。
(ふと、百貨店とかで日本伝統工芸実演っとか開催されると
座り込んで魅せられる自分を思い出す)
私たち、広告人は自分たちの経験を元に五感で感じ、「ええなぁこれ!」と感じたものを、
クライアント様の思いを乗せ、伝えることだと思います。
当然、お客様、関係スタッフ様あって成立するもの。
「こんな広告あれば、商品や企業を好きになるなぁ」と思っていただく。
そのために、実際に手にしたり、使われる場所に出向き、
どう使うの?機能的?旨いの?・・・何が見える?
そこから見える、その場所にいると見える情景を想像し、
見た人聞いた人触れた人は何を感じている?
満足の表情でいるだろうか?視点を置き換え考えながらイメージを膨らませていきます。
感じないものを、無理矢理器用に表現しても、伝わる表現ではない。
「こんなもんでいいか」という、いわゆるこなしを自分の中では
認めないのを持っとかなくては満足していただけるいい仕事はできない。
お客様の表情を常に想い描きながら。
「もっと、もっと、もっと、もっといいものを」の可能性のなかで
使命感を強く持ち、志を高く持ち取り組む。
だからこそ情熱が人の心を動かし感動を生み続けていくのだと。
2009年は、スケジュールBOOKに
仕事の予定の充実とともに、感動の記録をびっしりと書き綴る予定。
「アイデアより大事なもの09」
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星野聡子
2009年あけましておめでとうございます。
去年は新しい事のオンパレードで
グラフィックデザイン事始めの1年でした。
遠隔地とのやり取り、撮影立会い、プレゼンなどなど、
いままでは経験できなかっとことがたくさんあり、
めまぐるしく過ぎてゆきました。
FICカレンダーにある私の記念日。
9月7日「大人になった日」
…そんなこと!…と
一瞬、思われたかもしれませんが(笑)
9月7日は私の誕生日。
20才になって大人の仲間入りをした日でもあるので。
偶然にも2008年の誕生日を境に
だんだんと仕事の関わり方が変わってゆきました。
特にクライアント様との接点が多くなりだしたのもこの頃でした。
なれない打ち合わせなどを重ねるうち、
クライアント様との関わり方がいかに重要か、
「クライアント様を想う心」と「自分の色」をしっかり持った時に
一人前のデザイナーになれるんだと気づいた年でした。
まだまだデザイナーとして半人前、
今年からは「クライアント様を想う心」と共に、
少しづつ自分の色を出していきたいと思います。
本年もよろしくお願いいたします。